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敦賀発電所敷地内破砕帯調査 外部レビュー結果


   【 配布資料 日本語版 】(2013 年8月1日)

    ■ 議事次第

    ■ 敦賀発電所敷地内破砕帯調査に係る外部レビュー組織について

    ■ 敦賀発電所敷地内破砕帯の評価の概要

    ■ 国際レビューチーム評価結果概要

      (下記の「Summary Findings of the International Review」を、原電の責任において和訳したものです)


  【 当社コメント 】

    ■ 敦賀発電所敷地内破砕帯調査に関する外部レビュー結果への対応について

  
  【 外部レビューグループ(国際レビューチーム)の報告書 】(2013年8月28日)

    ■ 敦賀発電所における破砕帯に関する日本原電の報告書(2013年7月)に対する国際レビュー

 
  
   【 配布資料 英語版 】(2013 年8月1日)

    ■ Agenda

    ■ External review of survey on the shatter zones in the site of Tsuruga power station

    ■ Geology and Geological Structure of Tsuruga Power Station Site(summary)

    ■ Summary Findings of the International Review
  

  【 当社コメント 英語版

    ■ Review results by the International Expert Groups
      on the evaluation of the shatter zones at Tsuruga Nuclear Power Plant, and JAPC’s correspondence
 


  【 外部レビューグループ(国際レビューチーム)の報告書 英語版 】(2013年8月28日)
    ■
International Review of the 2nd JAPC Report (July 2013) on Fracturing at the Tsuruga Nuclear Power Plant

  

以 上

※ 5月21日の外部レビューグループの中間的なとりまとめ資料については、こちらをご覧下さい。
 

米国の学会誌に当社の敦賀発電所敷地内破砕帯に関する論文が掲載されました。

当社が敦賀発電所敷地内破砕帯に関し、第三者の立場から調査・評価を委託した、国内外の専門家からなる外部レビューチームの英国シェフィールド大学ニール・チャップマン教授等6名によるもので、外部レビューチームの報告書に関連した論文が米国の学会(米国地球物理学連合)誌「EOS」へ投稿され、掲載されました。
この学会誌「EOS」は、現在142ヵ国で62,000名の研究者が加盟している地球物理学においてもっとも権威のある学会である米国地球物理学連合(AGU:American Geophysical Union)の機関誌です。
当社は、当該学会誌の発行元であるJohn Wiley & Son社から掲載の許可を得ましたので、当該論文を当社ホームページに掲載しました。

「Active Faults and Nuclear Power Plants(活断層と原子力発電プラント)」Eos 95巻 4号 33-40頁(2014年1月28日)

    ■ 英文

    ■ 和訳